自己処理、ニードル脱毛、レーザー脱毛してみました

幼い頃から、毛深くて

毛足が長いタイプ。半袖の季節が大嫌いで、長袖に短パン、ハイソックスで肌の露出を最小限にしていた小学生時代。
運良く、同級生から毛深くていじめられる事はありませんでした。

 

自己処理の限界が来る

中学生にもなると、さほど毛深くない子もムダ毛のお手入れをするようになり、同級生から色々な商品の存在を教えてもらいました。
私もドラックストアから、ムダ毛処理商品を購入してみる。

 

除毛ワックス、脱毛テープ、脱色剤、カミソリ、などなど・・・
自己処理、ニードル脱毛、レーザー脱毛してみました
あらゆる商品を使ってみるものの、次の日にはジョリジョリ状態。
カミソリ負けで肌はボロボロに黒ずんだり、炎症したり。
ジョリジョリの腕が友達と触れると「痛い」と言われそうで自己処理をしても、毛深い悩みから解放されることはありませんでした。

 

エステでニードル永久脱毛を始める

社会人になり、自分で収入を得られるようになって、ワキ脱毛をしてみました。
当時はニードル脱毛といって、毛一本一本の根元に電流を流すとても痛い脱毛。一本一本の処理で一回の施術は2時間、ツルツルの肌になるには2年程かかる。
料金も両脇30万程度と高額。それでもキレイになりたかったんです。

 

レーザー脱毛の登場

ニードル脱毛はきれいなお肌になるまであまりにも時間がかかり、痛さに耐えられなかった。
それに、電流を流すということは毛穴をやけど状態にさせているので、ワキの毛はきれいになっても、お肌は色素沈着で黒ずんでしましました。(数年経った現在は黒ずんでいません)

 

そんな時、通っているエステサロンでも広範囲の脱毛が可能なレーザー脱毛ができるようになり、もちろん腕や足の脱毛を開始。レーザーは痛くないと宣伝しても、ゴムで弾かれれるような強烈な痛さがあり、それでもニードル脱毛より、快適に広範囲の脱毛ができるようになったのです。一年後にはツルツルのきれいなお肌を手に入れることができ、数年たった現在もそのツルツルは変わりません。

 

今はもっと安くて痛くない脱毛サロンがたくさんありますね。
全身脱毛したいな。VIO脱毛も興味あり。まだまだ脱毛とはお付き合いしそうです。

 

参考サイト:医療脱毛まるわかりBOOK(http://xn--book-up0gi81kuhp15t.com/
脱毛に興味がある方は必見です!

 

 

 

 

読書は好きですか?

最近読書してますか?

 

読書を趣味にしてみませんか?本を読むことで想像力が身に付きます。さらにその本の世界に入って本を読み進めることは集中力を鍛えるのにとても良いのです。ついつい夢中になって集中して本を読むと時間を忘れてしまいます。この何かに集中するという脳の使い方はとてもストレス発散に良いのです。

 

図書館を賢く利用する

 

そして読書を趣味にするにあたってお薦めしたいのが図書館の利用です。電子書籍は本来の本の価格より低価格で購入することが出来ます。ネットでも新品・中古の本がとても安く手に入ることも事実です。しかし図書館は無料です。

 

本は手元に置いておくととても場所をとるものです。ちょっと読みたい本を借りて読み終わったら図書館に返せば自宅はスッキリです。図書館を自分の本棚だと思って一度利用してみてはいかがでしょうか?

 

最近は図書館のホームページから本を簡単に検索して予約することもできます。新刊の小説も比較的早く図書館に入るので話題の本も読むことが出来ます。大きい図書館ではDVD鑑賞が出来るスペースもあります。せっかくその地域に住んでいるのですから図書館でその恩恵に授かりましょう。

 

たまには子供に戻って

 

時には絵本コーナーに行き子供の頃に戻って懐かしい絵本を読むのもお薦めです。小説が映画なら絵本はショートムービーです。綺麗な絵に見とれているとあという間に絵本の世界に引き込まれます。油断すると泣きそうになったりします。

 

本を読むことは知識を広げてくれます。興味の対象が段々と広くなり色々な事を知ることが出来て引き出しの多い人になれます。活字を読んで風景を想像して読んだストーリーに感動することは心の財産にもなります。ぜひ趣味に読書を始めてみませんか?

それまでウォーターサーバーのメリットはいくつか知っていましたが、実際に使ってみて一番メリットだと感じたのは、万が一の時にも飲み水の心配をしなくてもよいという点です。いつでも大きなボトルですぐに飲めるきれいな水があるということが実感できたのは、東日本大震災でした。震災のちょうど1年前からウォーターサーバーを使い始めましたが、それまでは水道の蛇口に取り付ける浄水器と、浄水ポット式の両方を使用していました。正直、浄水器さえあれば十分だと思っていましたし、浄水ポット式も水を切らせることさえしなければ安心だと思っていました。ウォーターサーバーはモニターをする機会があって使用を始めましたが、浄水器の洗浄剤を考えたり水道代金を考えると、もしかしたらウォーターサーバーは割高になるのではないかという考えはありました。ところが、東日本大震災で飲み水用の浄水場に影響が出るのではないかという疑念、ペットボトルの水も買占められ、また時を同じくして工場排水のルール違反で有害物質が流され、水道水に影響が出たこともあり、水の確保が難しいことを実感しました。水道水から浄水器を使用するなり、浄水ポットを使用するなり、手段を考えてきましたが、どれも「基本的に水道水が安全であることが前提」であり、水道が止まることは想定していても水道水が汚染されることは考えていませんでした。この点の認識は非常に甘かったと反省し、震災で一番勉強したことでした。万が一用の水としてペットボトルをケースで確保していますが、日常に使用できる飲料用の水はいくら確保していても無駄になりません。また、ウォーターサーバーの場合は温水も可能ですから非常時にもしばらくの間は温かいお湯が使えます。ガスと水道と電気の復旧を考えると、何よりも電気の復旧が先になるはずですが、水は給水車が来るまで待つしかありません。ただし、給水車が出られるかどうかは期待できないので、1週間は自力で持ちこたえる必要があります。常備で20リットルを越えるボトルを持てれば、それだけでも安心です。今でもちょっと大きめの地震が来るたびに水を確認してしまいますし、家族4人で生活しているので使用する水の量も多いですから、確実に確保していられるウォーターサーバーにはかなり頼っています。品質管理された水の安全と確実な配送が約束されていますから、日々の安心を買う意味ではウォーターサーバー契約は価値があると思っています。

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